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診療科目:内科、小児科、腎臓内科、リウマチ科、各種健康診断(特定健診など)

風邪や腹痛などの日常的な急性疾患から、高血圧、糖尿病、高脂血症、メタボリックシンドロームなどの生活習慣病やその他の慢性疾患、特にタンパク尿、血尿を指摘されたかたやネフローゼ症候群などの腎炎、慢性腎臓病の診療も行っております。

お子さんは常に成長・発達していますので、成長・発達を考えながら病気や健康問題を解決していきたいと思います。
また、お子さんの病気による家族の方々の不安に対して、親切で丁寧な説明を行い、アドバイスや指導も行っています。
予防接種も受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。(予約必要な場合もあり)

関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(SLE)、シェーグレン症候群などの膠原病の診療を行っております。
特に間接リウマチは早期発見早期治療により完全に治せる病気になってきています。
関節痛などでお困りの方はご相談ください。

渡辺昭彦(副院長)がボランティアでセカンドオピニオン、サードオピニオンを「がん哲学外来の話」(小学館)を参考にしながら行っております。
この本の著者は順天堂大学医学部教授・樋野興夫(ひのおきお)先生です。